SandyStation ” は Kinect センサーを使ったサンドボックスのデモ。と聞けば空中で手を動かして仮想の砂を操作するものを想像しますが、SandyStation では 本物の砂を手で触って操作します。Kinect を使っているのはリアル箱庭内の地形を認識するため。上方に設置された Kinect の奥行きセンサーが砂の高さを認識し、高い場所には植物の緑を、低い場所には流れる水のアニメーションをプロジェクターで投影します。 (via 動画:Kinect プロジェクタ 砂でARサンドボックス SandyStation — Engadget Japanese)
Imgdiveなメモ
使い道は後で考える
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2011-12-01
出典: Engadget